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円滑な組織運営を目指して

  • keiokaratemanager
  • 4月16日
  • 読了時間: 2分

平素より大変お世話になっております。商学部2年の山田大輝です。


新年度を迎え、新2年生として後輩ができる立場となりました。マネージャーとしても、これまで以上に責任感を持って動かなければならないと感じています。


今年は六大学戦、関慶戦、そして早慶戦、3つの定期戦がすべて慶應で開催される非常に忙しい一年になります。ホーム校として運営を担うことは大きな負担ではありますが、それ以上に、自分たちの手で最高の舞台を作り上げられるチャンスだとも捉えています。まずは今週末に控えた六大学戦を確実に成功させるため、細かなミスがないよう万全の準備で臨む所存です。


また、今年度は主将の髙野先輩、主務の藤井先輩をしっかりと支えていきたいと考えています。お二人が背負っている責任や業務は非常に大きいものですが、マネージャーの1人として、実務の面で先回りして動き、少しでも負担を減らすことで、チーム全体がスムーズに回るように貢献したいです。

合わせて、学連の仕事も本格化しますが、外での活動で得る経験を部に持ち帰り、組織の運営能力を高めていくことも自分の役割だと思っています。


まずは今週の六大学戦。ホームチームとして運営面でも競技面でも恥じない結果を残せるよう、マネージャーとして全力でサポートしてまいります。


今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

 
 
 

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一歩づつ

この度入部いたしました薬学部薬学科1年の中野健です。よろしくお願いいたします。 私は塾高の空手部出身で、空手だけでなく人間性について影響を与えてくださった大好きな先輩方と、大学でも同じチームで、高校では達成できなかった大学日本一を目指し、一緒に空手をしたいと思ったのが入部の大きな動機です。 日本一という言葉を口にすることは楽ですが、厳しい稽古を重ねた上でもそう簡単に達成できる目標ではないことは重々

 
 
 

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