top of page

活動日誌


ご挨拶
平素より大変お世話になっております。 今年度より主務を務めます、藤井麻陽と申します。 新年の行事が続く中で、前主務の志村先輩が、選手と主務を両立しながら、一貫校全体の活動に目を配り、日頃当たり前のように数多くの業務を滞りなく進めてこられたことの大変さを、日々実感しております。 今年度は、業務を決して滞らせることなく、仕事を溜めずに一つ一つ確実に対応することを大切にし、部全体、そして一貫校の流れを把握しながら先を見据えた行動を心がけてまいります。 主務として、選手・指導者・保護者の皆様、そして先輩方をつなぐ役割を意識し、選手が競技に集中できる環境を整えることで、部の目標である「日本一」の達成に貢献していきたいと考えております。 さて、今月は一貫校行事が最も多い月となっております。 1月2日に行われた寒稽古をはじめ、4日から8日間にかけて実施された寒稽古昇級・昇段審査、雑煮会など、小学生から卒部された先輩方までが集まり、一貫校ならではの非常に賑やかな行事となりました。 早朝からご指導に来てくださる先輩方、また寒い中でも朝早くからお子さんの稽古を見守っ
keiokarate
7 日前読了時間: 2分


抱負
平素より大変お世話になっております。 このたび、主将を務めさせていただくことになりました、髙野英莉と申します。 日頃より慶應義塾體育會空手部に多大なるご支援、 ご声援を賜り、 心より御礼申し上げます。 慶應義塾體育會空手部は 100 年を超える歴史を有し、本年で 102 年目を迎えます。 初稽古や現在行われている寒稽古などの部行事を通じ、日々稽古に向き合う中で、この長い歴史が、代々の先輩方の努力と、それを支え続けてくださった多くの方々のご尽力の上に成り立っているものであるという、その重みを改めて強く感じております。 このような伝統ある部において、本年、私が主将として部を率いてまいります。主将を担う責任の重さを真摯に受け止め、より良く、より強いチームを築くため、覚悟を持って日々の活動に取り組んでまいります。置かれている状況に言い訳をすることなく、やるべきことに正面から向き合い、前進し続けます。 また、チームを率いる立場であると同時に、私自身も一選手として、学連において最後の一年を迎えました。主将としての責任を果たすことはもちろん、選手としても悔いの
keiokarate
1月6日読了時間: 2分


空手部への思い
商学部4年 関 右京 この度、4年間所属した空手部を引退することになりました。 今年1年は副将を務め、これまでとは違う視点で部活に関ってきました。ここでは、この4年間で感じたことを簡潔にまとめたいと思います。 まず、入部した1年生の頃は、稽古についていくことだけで精一杯でした。2年生になっても状況は大きく変わらず、毎回の稽古をこなすことで手一杯で、周りを見る余裕はあまりありませんでした。 ただ、経験を重ねるうちに徐々に慣れ、自分の技術面だけでなく、部活全体のことを考える余裕が生まれるようになりました。 これは、自分にとって大きな変化だったと感じています。 4年生になって副将を任されてからは、責任の重さを実感する場面が多くありました。 まずは自分が強くならなければいけない、そしてそれに加えてチームのことを見渡し、一体感を生み出す。これまで考えていなかったことと向き合う1年でした。 部の運営に携わることも多く、気付けば、選手としてだけでなく、組織の一員としてどう動くべきかをよく考えていた気がします。 創部101年目という新たなスタートを担った代として
keiokaratemanager
2025年12月5日読了時間: 2分


走馬灯
主務・商学部4年 志村侑悟 まず初めに、平素より多大なるご支援、ご声援を賜り誠にありがとうございます。 慶應義塾體育會空手部に関わる全ての皆さまに心より感謝申し上げます。 12月7日の早慶空手定期戦が私の空手人生の最後の試合になります。 引退を前に、私の空手人生を振り返ってみたいと思います。 ここからは、未来の自分への備忘録として、相当な量の自分語りなので、ご了承ください。 (※同期は、この引退ブログを読んで「長すぎる」といじらないように。) ○幼少期 私が空手を始めたのは4歳のときでした。 友人が習っていた空手道場に足を運んだのがきっかけです。その道場が一友会という名門道場だということはこの時はまだ知る由もありませんでした。 父親が、いわば殴り合いが行われている練習風景を前に心配する中、私は耳も貸さずに「やりたい」と言って聞かなかったようです。 ○小学生 しばらくはただの「習い事」という認識に過ぎませんでしたが、小学2年生で初めて出場した東京都大会でベスト16に入賞した際、友人が準優勝し全少出場を決めたことで、全国を意識するよう
keiokaratemanager
2025年12月4日読了時間: 14分


私の宝物
法学部政治学科4年 徳山 愛乃 平素より大変お世話になっております。 慶應義塾體育會空手部副務の徳山愛乃です。 決して楽とは言えない空手部生活でしたが、気づけばあっという間に引退ブログを書く日を迎えました。 ・幼少期 幼稚舎空手同好会に入ったばかりの頃の稽古 私は小学一年生の冬から、慶應義塾幼稚舎空手同好会に所属しておりました。 初めての寒稽古では、氷のように冷たい床の感触や、先輩方の気迫に圧倒され、強烈な衝撃を受けたことを今でも覚えています。 先輩に付きっきりでご指導いただきながらも、なかなか力強い突きや手刀受けができず、気合いの声も驚くほど小さいままでした。成長しない自分が悔しくて、何度もやめたいと思った時期もありました。それでも続けてこられたのは、OBOGの先輩方や大学生コーチの存在が本当に大きかったからです。OBの先輩方は、まるで孫のように私を大切に育ててくださり、当時の「黒帯を取りたい」という目標も、いつしか私の心を支える原動力になっていました。小学六年生で迎えた最後の進級審査では、黒帯取得という目標はもちろんのこと、何よりも「
keiokaratemanager
2025年12月3日読了時間: 8分


4年間の集大成、早慶戦に挑む
経済学部4年 島 颯 入部してからの4年間を振り返ると、本当にあっという間だったと感じます。しかし、同時に、この部活で過ごした時間は、かけがえのない濃密な時間でもありました。練習のある日は道着に袖を通し、汗と涙、そしてときに血を流しながら、ひたすら「強くなる」という目的に向かって歩み続けてきました。 入部したばかりの頃は、技のひとつひとつがぎこちなく、上級生たちの気迫に圧倒される毎日でした。それでも一歩でも追いつきたい、一瞬でも多く先輩方と肩を並べたいという思いで、気づけば毎日遅くまで道場に残り練習するようになっていました。技術だけではなく、身体の使い方、試合での駆け引き、そして何より空手家としての姿勢を、先輩方はその背中で示してくれました。気がつけば自分も、誰かに背中を見せる立場へと変わっていました。 その中で、最も大きな試練となったのが、3年次に負った膝の怪我でした。練習中の一瞬の接触、ほんの小さなズレが、大きな痛みにつながりました。「すぐに治るだろう」と楽観的に構えていた僕に突きつけられた診断は、試合はおろか本格的な稽古すら難しいという現実
keiokaratemanager
2025年12月3日読了時間: 3分


「1は2になる」
最近の出来事を通して、「1は2になる」という言葉を強く実感するようになりました。最初の一歩は小さくても、その一歩が次の一歩を生み、気づけば自分が思いもしなかった場所に立っていることがあります。最初は1しかできなかったことも、挑戦を重ねれば2になり、気づけば自分が想像していたより先へ進んでいる。逆に、一歩を踏み出さなければ何も始まらないまま終わってしまうのです。 業務では、最初は道具の管理ひとつにも時間がかかり、周りの動きに追いつけないこともありました。ですが、部員の動きを見て何が必要かを先回りして考え、試合当日の流れを理解していく中で、自然と行動の幅が広がっていきました。最初は1しかできなかった自分が、気づけば2も3もできるようになる。この積み重ねこそが挑戦の価値なのだと思います。 また、同期や先輩が日々本気で稽古に向き合う姿を見ると、「自分も己と向き合わなければいけない」という気持ちが強くなりました。選手とは立場が違っても、目指す方向は同じであり、自分の人生も挑戦の連続でしか生まれないことに気づかされます。 こうした経験から、「できないこと」は
keiokarate
2025年11月26日読了時間: 2分


感謝と決意
こんにちは。 学2の西田朱里です。 今年も残り1ヶ月ほどとなり、残された試合は早慶戦のみとなりました。振り返ってみると、今年は男子と一緒に練習する機会が多く、岩本先輩をはじめとした先輩方にたくさん鍛えていただきました。身長差や体格差はありましたが、女子だからといって手加減することなく真正面から向き合ってくださり本当に感謝しています。おかげでフィジカルもメンタルも強くなった気がします。 また、今年は関東団体で初めてサポート側として試合に関わりました。応援席で試合を見守る経験は、自分がコートに立つときとは違う緊張感がありました。それと同時にコートに立つ選手がどれだけ応援されているかを身をもって感じました。そして「やっぱり自分も団体でコートに立ちたい」という気持ちを強く再確認するきっかけにもなりました。 気付けば、もう大学4年間の折り返し地点に立っています。ここから先、個人として、そして団体としてどれだけ結果を残せるか、さらに部員を増やしてより良いチームにしていけるか、改めて自分自身と向き合いながら考え直したいと思います。 あと約2週間後、ついに早慶戦
keiokarate
2025年11月19日読了時間: 2分


変化
平素より大変お世話になっております。 環境情報学部1年、マネージャーの高橋理緒です。 入部からはや三ヶ月が経ち、マネージャーとしての業務にも徐々に慣れてまいりました。日々の活動を通して学ぶことが多く、責任の重さを実感しております。 秋学期に入り、留学生の入部が増え、新しい仲間が加わったことで部の雰囲気が一層活気づいております。入部手続きを担当させていただく機会もあり、部内の交流の幅が広がっていくことをうれしく感じております。また、まもなく四年生が引退し、新体制へ移行する節目の時期を迎え、部全体の動きが大きく変化していることを実感しています。 さらに、早慶戦に向けた稽古の緊張感が日に日に高まり、部全体が「必ず勝ちたい」という強い思いのもとで練習に取り組んでいることを肌で感じています。集中した空気の中で活動できることに、身の引き締まる思いでおります。 こうした日々の中で、私自身の中でも変化がありました。それが、現在の活動の原動力です。入部当初は、高校時代の同期と全国大会で再会できるかもしれないという気持ちもありましたが、慶應空手部での日々を重ねるうち
keiokarate
2025年11月16日読了時間: 2分


感謝
平素より大変お世話になっております。 商学部1年志村尚悟です。 関東団体、関東体重別選手権大会が終わり、今期の公式戦は一区切りとなりました。どちらの大会も思うような結果を残せずシーズンが終了しました。特に関東団体は、4年生・3年生の先輩方と組める最後の団体戦であり、どうしても勝ちたい大会でした。自分自身も“このチームで勝ちたい”という強い思いで日々の稽古に臨んできましたが、チームとしては敗退。本当に悔しく、終わった直後はしばらく現実を受け止められませんでした。 4年生には兄もおり、先輩方がこれまで時間をかけて空手に真剣に向き合い、夜遅くまで部のことを考え雑務にまで心を配ってきた姿を、その背中を私は間近で見てきました。だからこそ先輩方を心から尊敬していますし、このチームで一緒に戦えたことを誇りに思います。私は、どんな時も真っすぐに部と仲間に向き合う姿勢を、先輩方から学びました。 同じ時間を過ごしてきた中で今最も強く心の中にあるのは、先輩方への感謝の気持ちと自分がもっと強くなってチームを支えられる存在になりたいという決意です。これから限られた時間
keiokarate
2025年11月12日読了時間: 2分


信頼される存在を目指して
平素より大変お世話になっております。商学部1年、マネージャーの山田大輝です。 入部してから半年が経ち、少しずつ仕事にも慣れてきた一方で、責任の重さをより強く感じるようになりました。最近では、先輩方から仕事を任せていただく機会も増え、そのたびに「信頼される」ということの意味を考えさせられます。 任された業務を通して感じるのは、信頼とは単に仕事をこなすことではなく、「安心して任せられる存在」であることだということです。小さな確認の漏れや連絡の遅れ、少しの判断ミスがチーム全体に影響を与えることもあり、そのたびに自分の甘さや未熟さを痛感します。ミスを反省する中で、物事を一歩先まで見据えて行動することの大切さを学びました。 また、学連委員としての活動を通しても、多くの気づきを得ています。大会運営や他大学との連携では、部を代表してやり取りを行う機会もあり、一つひとつの言葉や対応に責任が伴うことを実感します。慶應の名前を背負って行動する以上、自分の言動がチーム全体の印象につながるという意識を常に持つようになりました。 マネージャーとしても学連委員としても、まだ
keiokarate
2025年11月6日読了時間: 2分


成長
平素より大変お世話になっております。 経済学部2年、井上詩悠と申します。 私は8月から団体形のメンバーとして形の稽古を本格的に始め、10月に行われた関東大学空手道選手権大会に向けて日々努力を重ねてまいりました。初めての形という種目での挑戦は、技の精度や迫力、そして仲間との呼吸を合わせる難しさに直面しながらも、新しい発見と成長の連続でした。 また、夏合宿や沖縄遠征といった貴重な機会を通じて、空手への理解をより深めることができました。厳しい稽古の積み重ねや、多くの試合経験を積んできた選手たちの姿勢に触れ、「強さとは何か」を考える大きな学びとなりました。 日々の稽古では、コーチの先生方の丁寧なご指導、先輩方からの技術面・精神面にわたるアドバイス、そして共に努力する同期、経験豊富な後輩たちからの刺激など、周囲の支えのおかげで充実した時間を過ごさせていただいております。 10月の関東大会では、残念ながら悔しい結果に終わりました。しかし、結果以上に、ここまでの過程で得た経験が自分を大きく成長させてくれたと感じています。この悔しさを決して忘れず、次へとつなげて
keiokaratemanager
2025年10月29日読了時間: 2分


支える喜びに出会って
平素より大変お世話になっております。 法学部政治学科4年、副務の徳山愛乃です。 幹部交代まで残り2ヶ月を切り、時が経つ早さを実感しています。 私は3年次から空手部に所属し、通常より2年遅れての入部でした。そのため、「遅れを取り戻さなければ」「マネージャーとしての存在意義を見出さなければ」「人一倍貢献しなければ」という思いで活動に励んでまいりましたが、自分自身に大きなプレッシャーをかけていたように思います。 先日の関東団体で慶應が敗れてしまった際、涙をこらえて前を向く選手たちの姿に胸を打たれました。マネージャーである私が、思わず涙を流してしまうほど心が動かされ、この部を支えたいという気持ちが自分の中でどれほど大きくなっていたのかに気づかされました。「貢献しなければならない」から「心から貢献したい」という気持ちの変化を実感し、主役としてではなく裏方として情熱を注ぐことの喜びを、空手部で初めて知ることができました。またその際、ある先輩から「勝ってうまくいっている時よりも、負けて苦しい時にこそ人は成長できる」という言葉をいただきました。この言葉は、スポー
keiokaratemanager
2025年10月22日読了時間: 2分


初の海外挑戦を終えて
今回、WKF(世界空手道連盟)主催 のシリーズAというオープン大会に出場させていただき、3位を獲得することができました。 きっかけはOGである尾野先輩に、国際大会に挑戦できることを教えていただいたことでした。かねてより出場したい思いがあり、秋シーズンの学連団体形という選択肢もある中で、私のわがままで個人に専念させていただきました。 監督、コーチ、先輩方、同期の支えがあり、念願叶って挑戦することができました。本当にありがとうございました。 個人形に専念させていただいたこともあり、結果にこだわり、絶対に勝つという強い気持ちで同大会に臨みました。また、三田空手会からもご支援いただきました。皆様の応援を無駄にすることはできないと、強い覚悟で稽古に励んでまいりました。 手ぶらで帰ってきたら、たくさんの先輩方や同期に伝えた覚悟が偽物だったと思われるのではないか、物井聖那はその程度なのかと思われるのではないか、というプレッシャーでいっぱいで押し潰れそうにもなりました。 しかし、目先の課題に真摯に取り組み、勝てる形に一歩ずつ近づいていこうと決めて突き進んでまい
keiokaratemanager
2025年10月18日読了時間: 3分


団体形
今年、私は「団体形」に挑戦するつもりで日々練習に励んできました。 私はまだ2年ですが、慶應空手部は女子選手の人数が少なく、団体形を組める機会は非常に限られています。その中で仲間と共に挑戦できるこの機会を、何よりも大切にしようと取り組んできました。 昨年は私自身の怪我で出場することができなかった分、今年こそはという強い気持ちで、「絶対に優勝して全日本に出場する」という目標を胸に、毎日の稽古に全力で取り組んできました。 ほとんど形の経験がないメンバーもいましたが、全員が真剣に努力を重ね、練習を重ねるたびに団体形としての完成度が目に見えて高まっていきました。呼吸を合わせ、動きをそろえ、一体感が生まれていく過程は本当に楽しく、充実した時間でした。 「このチームならいける、ワンチャンあるかもしれない」そう思えるようになっていた矢先、メンバーの怪我により、関東団体への欠場が決まりました。あまりにも突然のことで、受け止めるのに時間がかかりました。 「なんのためにここまで練習してきたのか」「これから何を目標に頑張ればいいのか」そんな思いが頭の中をぐるぐると回り、
keiokaratemanager
2025年10月16日読了時間: 2分


横の繋がり
平素よりお世話になっております。 主将の岩本です。 前回は空手部について書きましたが、今回は慶應義塾體育會について綴りたいと思います。 私が入学した2022年、まだ新型コロナウイルスの影響は色濃く、道場には「24時間換気」の張り紙、練習中のマスク、体調不良時の抗原検査。思う...
keiokaratemanager
2025年10月3日読了時間: 2分


団体戦へ向けて
平素より大変お世話になっています。法学部政治学科一年の渋谷晴翔です。 先日の沖縄遠征では、主に軸の大切さを学びました。私の現状の形の課題は技が軽いということであり、技を重く見せようとするあまり、上半身にばかり力が入り、体の軸が技を出す方向にぶれるということがありましたが、自...
keiokarate
2025年9月23日読了時間: 2分


細き流れも大河となる
平素より大変お世話になっております。法学部法律学科1年の奥定知之晋です。 この度、私を含む形選手7名は、今月10日から14日まで沖縄の拳龍同志会道場にて稽古に励んでまいりました。 これまでも、コーチの方や先輩方からいただいたアドバイスで、自分の形が急に良くなる経験は何度かあ...
keiokarate
2025年9月19日読了時間: 2分


役割
平素より大変お世話になっております。商学部1年、マネージャーの山田大輝です。 入部してから早数か月が経ち、日々の活動を通じて、マネージャーという役割の奥深さを実感しています。以前は選手として空手に打ち込んでいたため、練習や試合に臨む際、環境が整っていることを「当たり前」と思...
keiokarate
2025年9月3日読了時間: 2分


軌跡
平素より大変お世話になっております。法学部政治学科3年、女子主将の髙野英莉と申します。 就職活動が始まり、自己分析をするなかで、自分自身が空手部で歩んできた時間を振り返ることが増えました。思い返せば、入部してから今日に至るまでの道のりは決して平坦なものではありませんでした。...
keiokarate
2025年8月28日読了時間: 3分
bottom of page



